2008年2月6日水曜日

2、3年合同課題 身体表現と映像の発表がありました



制作プロジェクト研究の最終課題として、2年生と3年生の合同で、身体表現と映像を組み合わせたダンスピースの発表を行いました。今回は「言葉の置き換え」「固定化されないイメージ」というキーワードから派生し"DISPLACE"と題して、ダンサーと映像が入れ替わるような12分間のショーが完成しました。

企画・構成・映像・音声:
相澤義和、勝又嘉彦、樽田康紀、長澤美峰子

指導:瀧健太郎

ダンサー:伊達麻衣子
(マドモワゼル・シネマ)

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